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2020年2月の変態クランケ

水城 エリ


■2月
プライド剥奪痴療
本格M痴療クランケY

 男を思いっきり踏みつける。お前は人間以下だと言わんばかりの光景。
その瞬間、男の中で何かが崩れた。男としてのプライドや誇りも全て捨て去った瞬間だ。
今のこの現状を受け入れなくてはならない。精神的な苦痛、肉体の支配。男の思考能力は、既に崩壊し始めていいる。
 
 

全身の自由を取り上げられ、薄暗い中で尻穴にスポットライトを当て、雛を両手で拡げる。肛門のヒダを数えながら………。
中身が見えそうなほどに拡げた穴にバイブを挿入すると、尾っぽのようにバイブをクルクル回しながら悦ぶ。卑猥な強制的な快楽で感じる身体を観察される羞恥。身動きの出来ない肢体を震わせて、悦楽に浸っている男。 しかし最後の一線、はしたない絶頂はまださせてもらえてはいないのだから。

肛門で逝く、射精で逝く。逝く渇望だけが男の肉体には溜め込まれていく。 拘束を解かれる事ではなく、肛門で逝く、精液を放出する事を心から望み、唾液を溢れさせてお願いをする淫らな男の痴態に笑いが止まらない。

男のプライドってしょぼいのねw

うふふふ♡ 

久々のご来院有難うございました。
ご予約、感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2月
高周波電流アクメ痴療
本格M痴療クランケH

 ケツマ〇コへ電極棒を挿し込まれ、高周波電流を流されます。 ケツマ〇コはピリピリした痛みの奥に、女が膣でイク瞬間のように腸内を締めつけている。快感を断続的に与えられ、クリチンポの先端から厭らしい汁が流れ出し、パンティのとの摩擦により複雑な刺激が与えられている。痛みと、くすぐったさと、今迄に知らない妙な感覚が襲う。

「あああぁぁぁぁぁ――――――――ん、ダメ、ダメ、あぁぁぁぁん!!!」

言葉とは裏腹に、愛液は溢れ、妙な快感が襲って来ました。
パンティからはみ出している陰毛や陰部を凝視され、極度の羞恥に精神が崩壊寸前でも体は関係無く腰が動いてしまう。ケツマ〇コに挿入された電極棒から来る高周波電流に合わせて、激しく腰が動く。 ビクン、ビクンと………。

電極棒のコードを引っ張っても中々出てこない。 

「あ――ら、しっかり銜え込ませちゃったかしら?」

力一杯引っ張ると、短い円柱形の電極棒は、スポンッとケツマ〇コから抜け落ちました。

「愛液がたっぷりでちゃって、肛門のくせに厭らしいですね――――ッ!」

 

女装クランケの鼻先に黒ペニスを差し出すと、一生懸命に首を伸ばしてくわえ込み、舌を這わせて熱烈なご奉仕を開始した。
たっぷりと奉仕させた後、ケツマンコに押し込まれた黒ペニスがより容赦無く敏感な内部を掻き回す。クランケが全身が痙攣する程に快感に狂うのを知りながら、激しく腰を動かす。

いいの――――――!!!!もっと!!!!!あぁぁぁぁ―――――!!!!

うふふふ♡

本当にいつも厭らしい変態です。またお食事デートして真夜中のパンティ仮面やりましょう♡
長時間有難うございました。
またのご来院を心よりお待ちしております。


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