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2020年1月の変態クランケ②

水城 エリ


■1月
エナメル手袋内射精痴療
本格M痴療クランケU

独特な感触と興奮を得られる「エネメル手袋内射精」 エナメルグローブをはめた一見サディスティックだが肉棒に吸着し、グリップされた時のエナメルの独特の冷たい感触と視覚のエロス。
擦られ悦楽の悲鳴をあげるクランケ。

淫語責めと寸止めを繰り返しながらの顔面圧迫、乳首攻め。
身動き出来なくなる程の快感が肉棒を貫く。独特の感触に腰が抜けてしまうクランケ。
 
 

真っ白な精子が黒い手の平に噴き出す!!!

うふふふ♡ 

エナメル手袋内射精、、、厭らしいですねw
ご予約、感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
凶器狂乱両穴管理痴療
本格M痴療クランケK

 
唇を噛み締め絞り出すような声で呻くクランケ。
そんな患者を見て思わずにやと笑ってしまう。 

拳を引き抜かれてぽっかりと口を開いている男の淫猥な尻穴を再び埋め尽くし、体内を掘削される雌の悦びを与える。 性器ではない穴を、肛門を私の拳が何度も出入りする。肛門壁が擦られる感触や指肉の味に溺れる快楽主義の阿婆擦れな肛門。 容赦なく直腸粘膜と肛門括約筋を振動され、排泄器官の肛門が性器のようになる。
拳を抜き終えた時、そこにはパックリとひらいた肉壺と菊穴が魚の口のようにパクパクと痙攣させ、それはまるで生き物のよう。

拡がる絶頂、奥に突かれる絶頂を迎えたクランケは、四つん這いになりながら全身を痙攣させていた。 
  

見た目は残酷な責め苦を加えられているようだが、このクランケにとってはそれは苦痛とは真逆の快楽を用いた責め苦なのだ。
 
 

肉体改造で飛躍的に感度が上がった卑猥な肛門。その快感と苦悶の程は以前の比ではないだろう。  骨髄を走り抜ける快感衝撃に必死で耐えるクランケだが黒い悪魔のような侵略者の動きは止まりはしない。

「あぁぁぁぁッぁぁぁぁぁ――――――――!!!!」

呼吸をする暇も無いくらいの強烈な肛門オーガズム。酸素が頭に回っていかず、頭の中がふわふわと軽くなっていく。 理性を無くしても苦悦の前に、意識を失えるはずがない。酸欠になるまで犯してあげるわ!

うふふふ♡

極太のディルドで犯され、精魂尽きたクランケK。
嫁にばれないようにこっそりとペットボトルで楽しむレベルとは程遠いくらいの圧倒的な快楽でしょう♪変わらずのご贔屓に感謝しております。昨日も有り難う。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
舐犢の足フェチ痴療
本格M痴療クランケA

  2日間ヨガで蒸れるほどの汗を蓄積した足汗でクランケの卑猥な妄想が想起させる。
足裏から汗が滴っている。足指の間に溜まった汗を悦んで舐める。
汗の酸っぱいさが口内に広がるのも美味らしい。 

私のくっさい足臭に尻尾を振るイヌ!!足を餌皿にして何でもほうばる厭らしいイヌ。
嗅覚を足臭で徹底的に破壊され、意識が遠くなりながら汚れを受け入れ、暫くして、一匹の足奴隷が誕生した。
蒸れた足を嗅ぎ、汗にまみれた足裏を舐めとり、足指の間に鼻を摘ままれたイヌ。

「もっと舌で擦って汚れと臭いを吸収しな!!」

顔を踏まれ、足を舐めさせられ、体に入るのは足汗、足垢、など汚れたものばかり、しかしクランケの顔にはどこか幸せに包まれている。

「顔中に足汗を塗り込んであげるから、幸せホルモンで脳内崩壊しちゃうかもよ!!」 

イヌは一番だと思う足裏にキスをして、その圧倒的快感に悶絶した。
   
 

うふふふ♡ 

ご予約、感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
アナル快楽始動記録
本格M痴療クランケN
 
幾度もの肛門拡張で開発された括約筋は、指5本を拒絶することなく、むしろヌルリと受け入れた。直腸粘膜をなで上げながら、腸内に容易に達し、腹の中を内臓から蹂躙した。

グチョグチョと肛門が押し広げられる厭らしい音が脳に響き渡る。尻穴に熱が押し寄せ、苦悶を声に出して耐えることすらできなかった。指肉の摩擦は腸壁を伝い、クランケの脳髄を快楽の奈落に責め落とす。快楽の蕾が花開いたかのように変貌を遂げつつある。肛門と直腸は性器に近づき、女の蜜穴をも凌ぐ快楽を得る変態肛門に仕上がるのか?
今後の行方も楽しみなクランケである。
 
 

うふふふ♡

変わらずのご寵愛に感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
マゾ奴隷呼吸管理痴療
本格M痴療クランケM

 部屋の中に苦しげな唸り声が聞こえている。その唸りを発しているのは、一人の男。自由を取り上げられ、伸縮性の無い素材のマスクにはクランケの視界と鼻での呼吸を封じ、マスクの内部に突き出した突起を噛まされ言葉を発することができない。突起に開けられた穴には自発呼吸が難しいアンビューバックが装着されている。
   
 

密閉されている顔面は暑さと息苦しさに襲われ、何も見えず言えもせず、芋虫のように身をよじる事以外出来なくされていた。

 

これが本当の呼吸管理

 

 
 うふふふ♡ 

ご贔屓に感謝しております。またのご来院をお待ちしております。

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