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2020年1月の変態クランケ①

水城 エリ

■1月
凹凸物生殖器嗜好痴療
本格M痴療クランケH

 尿道の栓が抜けた感覚。その気持ちよさに一瞬思考が飛んで、尿道を締める余裕がない。排泄欲が満たされた、何ともいえない気持ちよさに一瞬身を任せる。その感覚が繰り返される。感じてはいけない穴で………。

入りきれないぐらいの指が触手のように蠢いていて、あちらこちらの菊の雛を擦ってくる。亀頭も常に数本の指に弄られている状態だ。垂れ流しになった我慢汁が竿を伝うのがわかる。尻穴を無理矢理開かれて、中の色まで観察され、冷たい空気が撫ぜる。

羞恥で肛門が収縮する。僕今すごく厭らしい格好で身悶えしてる。そう思うと余計快楽に浸ってしまう。入口の辺りをぐにぐにと弄ぶだけだった尻穴に、指が一気に侵入してきた。直腸が無理矢理こじ開けられる感覚に思わず腰が浮いてしまう。
 
蠢いていた手が一斉に止まる。絶頂寸前の肉体が物欲しげに震えた。あと一歩の快感が欲しくて、敏感な部分には全部触れられているのに、動かない指がもどかしくて腰を振ろうとする。 

生かすもお快楽で殺すも女次第。
少し擦れただけでもイってしまうかも。厭らしく擦れる音、期待通りの刺激。壁の向こうの足がつっぱる。 

 

「あぁぁぁぁッぁぁぁぁぁ――――――――っんぁあああああああ!!!!」

膨れ上がった前立腺を軽く刺激。それは限界だった体を絶頂させるのに十分すぎる刺激だった。

うふふふ♡

24歳の若い肉体を玩具にできるなんて恍惚。
ご予約、感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
CBT人格崩壊痴療
本格M痴療クランケS
 
 手のひらを擦り合わせたときみたいに、ほぐされた場所は熱く痺れている。熟れた果肉みたいにぐずつきながら異物の侵入を許していた。 

『何個入るのかしら♪蒟蒻』

 

菊門を通り過ぎるたび、波形の疼きが押し寄せる。30個の蒟蒻を挿入し、吐き出さないようエアーストッパーで留めれば、どんなにもがこうが排泄不可となる。

その状態で執拗なCBT(陰茎と睾丸に対する拷問)にクランケは悲痛な叫び声を上げる!
 
 

「お前にとってそれは痛みと恐怖とそして快楽に支配される至福の時間。最高の苦痛とは睾丸へ容赦ない責めで得るものだ!
お前の絶叫を聞かせて頂戴!私を興奮させてみなさい!!ペニスも金玉もお前には必要ないでしょ!!!」

生殖器は板で挟み潰され、滲み出る性交を成す為の体液は、惨めに床に垂れ流し状態だ。陰茎と睾丸に対する拷問陵辱でたまらずクランケは声をあげる!

「少しでも動けば、これでお仕置き。精々頑張ることね!」

 

尻を天に向ける哀れなクランケの姿があった。
うめき声を上げ、涙を流しながら痛みに耐える姿はサディストにとって最高の贈り物。

うふふふ♡

変わらずのご寵愛に感謝しております。今はコロナなど世界中が大変な時期に会いに来てくれるなんて嬉し過ぎます。またのご来院を心よりお待ちしております。



■1月
亀頭陵辱痴療
本格M痴療クランケO

 ステンレスの棒と粘膜の溶け合うような感触…………に
   
 

男性の象徴亀頭に容赦なく落ちる蝋。落ちた蝋燭が乾く時の収縮をより敏感に感じる場所。
この二つのコラボレーション最高でしょ?
 
 うふふふ♡ 

ご予約、感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。

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