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2019年11月の変態クランケ①

水城 エリ


■11月
真性包茎羞恥回想痴療
本格M痴療クランケS

 


ぶっ壊れた脳髄で不気味な薄ら笑いを続ける2人の女。男の哀れな姿が、女達を一層興奮させた。 
男は過度なストレスを受け続けたことで脳が委縮し、人格は無残にも破壊されていた。 しかし女達の破壊性欲は収まらなかった。頬を挟み持ち上げ、生気を失った男と視線を合わせながら残酷な一言が放たれる。
 
 

「ちっさ!!!!!真性包茎じゃん!!!」

男は惨めだと思いながらも、女がぶら下げているチンボを舐め回す。舌で比べながら………。

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。その包茎を会社の同僚の女の子に見せたりするマゾ気質には天晴です。見る女の子の変態性にも拍手ですw
またのご来院を心よりお待ちしております。



■11月
緊縛瞑想痴療
本格M痴療クランケW

 真剣に向かい合って縛っていくと、クランケがどんどん快楽の世界に堕ちていく……。縛られることで不自由になる、不自由だからこそ味わえる肉体と精神の解放。全身が性感帯になり妄想の世界に入りやすいのだ。心と身体の両方を支配し、満足させてこそ、その結果として陶酔し、脳イキする。

 

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■11月
狂瀾怒濤雌イキ痴療
本格M痴療クランケN
 
 不意打ちで指を抜かれ、無意識に指へと吸い付いていた腸壁を激しく擦られたクランケは甲高い絶叫を発しながらまた絶頂に達し、開ききった尻穴をパクパクと開閉させている。

その卑猥な穴にプラグを挿入させ、電流を流すと、肉棒の先端から透明に近い淫汁をとろりと分泌させている。ガクガクと肉体を痙攣させ、突然尻穴を襲った強烈な刺激によって喘ぐクランケ。
逃れられない肉体を無意味に捩じらせ、尻穴に放たれた電流は強制的に菊門の開閉を強いられる。

脳の容量を超えて与えられた快楽。 苦痛にも、快感にも悶える体になってしまったクランケ。 

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――――――――!!!ああああぁぁぁぁぁ――――――――いい—ッ!!!」 

そこには、尻穴の結合部から噴出する淫水を垂れ流しながら、足を上げ、白目を剥いて、悦楽に狂ったアヘ顔を晒した雌犬がいた。

 


うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。安定のイキ狂いw
厭らしい格好を自発的にしてしまう淫乱男に仕上がりましたね。またのご来院をお待ちしております。


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