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2019年10月の変態クランケ③

水城 エリ


■10月
猛獣黒ペニス投与
M性感痴療クランケY

 大きく割り開かれた男の股が、変態女の視線に晒されている。顔を背け、下腹部に突き刺さる視線から逃れようとするが、視線で敏感になった羞恥心をくすぐり、 股の間を指差しながら嘲り笑う言葉責めが、さらに羞恥心を煽り立てる。同時に性器や肛門を晒されている自分の姿を脳裏に響き、下腹部を伝って腸内が熱く疼く。

 

肛門が伸縮し異物を押し返そうと躍動するが、直腸にまで達した指が腸内を蹂躙する。肛門から直腸が熱くたぎり、下腹の奥へ奥へと指を迎え入れ、開ききった肛門に4本の指が挿入された。そして直腸を熱く灼く背徳の快楽。 肛門が、本能に従い指を排泄しようと押し戻すと、抜き出る快楽が直腸を刺激し、内臓を舐め回すように男を肛虐する。

たっぷりと可愛がってあげるわw

腸内に侵入したペニスは、既に奥のほうにまで達し肉壁を擦りあげる。肛門からペニスを抜くと、泡立ったローションがはしたなく流れ落ちる。肉体を貫通するかのようなペニスの抜き差しを繰り返される。

雪崩のように一瞬で絶頂寸前まで追い込まれ、太ももをビクビクと痙攣させながら、喘ぎ声を響き渡らせる。 その凄まじいクランケの狂態に、女は興奮し脳髄を叩き上げるかのような官能の興奮で狂乱し、腰の動きが徐々に激しくなり、猛獣のように肛門を犯す。男は、その想像だにしない快楽の衝撃が脳髄を揺さぶり頭が真っ白になる寸前まで追い込まれている。

 


うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■10月
イメージCBT療法
本格M痴療クランケH

牢獄、反逆者のレッテルを貼られた男達が集められた労働所で、支配者の怒号との音が響いていた。 

 「しっかり歩きな!!」

剥き出しの尻を乗馬で叩かれ、猿轡から悲鳴を漏らし、枷を嵌められた足を前に出した。 
足はガクガクと震え、立っているのも辛い。しかし、座る事も休む事も許されない状況では疲労と屈辱に襲われながらも必死に棒を掴む事で身体を支えるしか無い。 

だが、そんな憐れな男達を更に苦しめる物がある。それは、大量の浣腸液を注入され、漏らさないようエアーで膨らませたアナルストッパーは、地獄のような苦しさで、抜き取りたくても、手は使えない。勢いで排出することも不可能な状況なのだ。屈辱、疲れに加え快感に苛まれる男達の心と肉体は、崩壊へと進んでいた。  

支配者は新たな責め苦を追加した。  ヒートンボールストレッチャーで金玉に錘をぶら下げて歩かせるとう無慈悲なものだ。

男達は排泄への執着心と、の痛みが人格崩壊させ、私に心から懇願し、ひれ伏せる。

 

時に優しく褒美を与えることで、反逆者は純朴な奴隷へと落ちる。

「惨めに排泄するお前の姿をみてあげるわ!」

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。毎度ながら貴方様の金玉は丈夫で感動すら覚えてしまうほどですwまたのご来院を心よりお待ちしております。



■10月
脳イキ蝋燭蹂躙W痴療
本格M痴療クランケN

 二人の女に肉体を玩具にされ、肉体を左右に振りながら浣腸拷問の刑から逃れようとする男。

 「抵抗したって無駄よ!!すぐにその下品な穴でヒィヒィ鳴かせてあげるから!!いつまで理性を保ち、正気でいられるのか楽しみだわ!!!」 

 

男を下僕としか考えていない女は、陵辱の限りを尽くす。 当然一度で満足をするわけではなく、淀んだ欲望と、ストレスの発散を、男への陵辱で補おうとしている。

赤い蝋燭 。揺れる炎は聴覚だけに集中させ、ジワジワと男の精神を蝕んでいく。
蝋燭の火を傾けると、垂れ流される蝋で頭の裏側がチカチカと明滅し、口枷を砕かんばかりに噛み締め、隅々まで蹂躙される。
呼吸すらまともにできない男は、 脂汗を垂れ流しながら口の端から小動物が哭くような細い嗚咽を漏らすことしかできない。

耐え難い高熱が肌をじわじわと焼く痛みはただでさえ悲鳴を上げたくなるものなのに、それが敏感な部分に行われるのはたまらない。

その熱はしだいに肉体を溶かす甘美となり、脳内に快楽が刷り込まれていく‬………。その証拠に包皮から顔を出した亀頭が、恥ずかしげも無く顔を出し、その興奮を示しているのだ。
2人の女の笑い声は、耳から入れられる快楽となって‬肉体と脳に‬ ‪深く深く刻まれてゆく。‬ ‪気配に怯え、誰のものか‬わからなくなった皮膚‬。その男の皮膚に女が指先で優しく撫でると、赫く熱をもった快楽の泉が‬一気に沸き上がり脳内が崩壊する。‬

男は思う。

鳴き叫んでも‬やめないで欲しい。‬ 壊れるほど脳で逝き狂いたい。

 
 

自ら発した絶叫。人間以下、自慰行為を覚えた動物、淫獣に堕ちていくことに、歪んだ被虐心に身を浸してもいる。自ら肛門に指を突っ込み汚濁の中で、背徳すら捨て去った性欲動物。

その被虐的な愉悦を眺めながら私は思う。

こいつマジ基地外な変態野郎と………w

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。たまには女性2人に苛められるのも刺激的でしょう。またのご来院を心よりお待ちしております。

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