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2019年10月の変態クランケ②

水城 エリ

年末年始の診察は下記に記載しております。
30日の月曜日は出勤します。年末ですから特別出勤❤人混みが苦手なので変態と戯れたいと思います♪

沢山のお問合せ、ご予約有難うございます。全ての方の個人カルテを記載したいと思うのですが、時間的に大変厳しく、お写真を撮らせて下さった患者様、カルテ希望の患者様を中心に記載しております。ご理解のほど宜しくお願い致します。カルテ希望の患者様は記載希望と伝えて下さいませ。


■10月
異世界転生メス堕ち療法
本格M痴療クランケN

 

尿道から零れだしたゲル状のローションが、まるで小便のように尿管を擦りながらジワジワと快楽へ導く。 本来の許容量を大きく超えて拡がった尿道は子宮のようだ。 深く落ちたブジー、その瞬間、クランケは体を大きく逸らせ、破局的な絶頂を尿道で迎える。 同時に縮まった金玉を程よい強さで爪で引っ掻くと……。

『あああ”ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――――――――いいッ!!!!!』

睾丸と尿道に快感を叩きつけられ、脳が悲鳴を上げてイキ狂う。
下半身の刺激が同期したような感覚に溺れるクランケに、黒い逸物を見せ付ける。

 

クランケは黒い逸物の先端を口に含み、唇を雁首(カリ首)に掛けた。中で舌が踊る。締めつけた雁首を徐々に吐き出していった。あと一息で逸物が自由になろうかというきわどいところで、再び吸いつき、顔を沈め卑猥な造形美を堪能している。雁首とどまらず、顔を傾け、横から反り返った肉茎に舌を絡めた。 リズミカルに反復して上下しはじめ、口の粘膜がクチャッ、クチャッと音を立てている。
 
 

露出した肛門粘膜にローション粘液をしみこませる。兎に角柔らかく、肉を掻きわけるような激しい刺激が、摩擦感と共に与えられる。 下品な肛門の摩擦音と肉の破音だけが響く中、射精できないという性的な破綻によって脳が警報を吐き散らす。それは視覚から神経と脳裏を支配されるような別次元の快楽だ。 朦朧としたクランケの耳元に寄り添うと、ふっと息を吐き耳元で囁き肉体に催眠かける。

 「カメラの前で尻穴弄られながらイってしまいな!!!じっくりイク瞬間の卑猥な顔をみて笑ってあげるから変態メス男!!!」   

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■10月
マゾ覚醒唾液媚薬投与
本格M痴療クランケA

私はお酒を……
お前は……

 

痰壺のように泡だらけの唾液をコップに溜めて、その上から私の熟成パンティを入れ、蒸らす。
風味が浸み出すまで放置します。

 

足で勃起したペニスの裏筋をヒールの裏で踏み、マッサージするかのように擦り付ける。 ザラザラとした靴底の感触にペニスは限界を迎え、直ぐに射精寸前になった。
ピタッと、ヒールの裏を擦り付けていたのをやめると、勃起ペニスの先端はカウパーでズルズルになっている。 

 

マゾの覚醒唾液媚薬飲料水とパンティ哀愁儀式
クランケのマゾ体質が覚醒し、さらに淫らに墜ちていく………。

 

指を入れれば、すぐさま性衝動に肛門陰唇が肉棒を求めてひくひくと痙攣する。腰を厭らしくねらせてしまうほどにクランケの身体は絶頂を求めている。

 『阿婆擦れの穴には邪悪な責め具で、正気を失わせてあげるから覚悟するのよ!!!!』

 鉛を入れられたような重さと、溶けだすような熱い疼きがクランケを襲った。ひざが震え、脚の力が抜けて、ぼんやりと意識の中を漂っていた衝動が、 快感が弾ける直前のような感覚。敏感になった下腹部をマシーンに押され、湧き上がる痺れが途端に強烈な尿意となって圧し掛かる。 

 『この変態!!!!潮を吹いたわ!!!』

身体の内側で膨張していく快感。それと共に決壊へと近づいていく細い肉の穴尿道。堪えようとしても迎える絶頂をに嗚咽が口から洩れる。

はぁッぁぁぁぁぁぁ、、、あ˝ぁ―――んあ˝、あぁぁぁぁぁぁぁッ、んっ、むぅッ……はぁぁぁぁ―――――――――
!!!!!

『廃人になってしまえこの変態野郎!!!』

うふふふ♡

変わらずのご寵愛、ご指名心より感謝しております。次回の家具になりますプレイのカルテもお楽しみに♪またのご来院を心よりお待ちしております。
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