FC2ブログ

9月末日までの猥褻痴療カルテ

水城 エリ


■9月
皮手袋官能痴療
本格M痴療クランケG

 手袋、グローブでシゴかれたことありますか?
医療用ゴム(ラテックス)手袋の薄いゴム生地越しに伝わる体温、家庭用ゴム手袋の殺伐とした冷たさ、サテン手袋の優しく艶やかな肌触り。エナメルの艶とエロス。革手袋特有の高級触感。素手には無い感触に性的欲求を感じ、視覚で魅了されるクランケ。

一番のお気に入りは、革の手袋。
肉棒を捕縛し、滑り止めの効いた革の感触は竿を吸着し、独特の感触と擦られる悦楽の視覚に悩殺される。

 

うふふふ♡

手袋の魅力は今度ホームページに記載したいと思います。楽しみにしててね。
ご予約、ご指名有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■9月
顔面圧迫強制発情痴療
M性感痴療クランケH

 クランケの下半身が暴れるように痙攣し、押し寄せるアナルの快感にはしたなく身悶えしている。 拡張された尻穴は、私の指に絡み付き、貪っているかのよう。淫蜜の飛沫を撒き散らしながらメスのように喘ぐ。額に汗を浮かべながら腰を上下させている。
指で腸壁をじっくりと擦り上げる。硬く尖った肉棒まで揉み扱き、クランケの性感帯を的確に追い詰め、射精を補わないオーガズムへ誘う。

尻穴で逝く余韻……
全身を満たす甘い痺れにどっぷり浸り、何も考えないで狂喜狂乱する。四肢を戒められて逃げ場もなく、消化器官を好き勝手に弄ばれる羞恥は、これほどに屈辱的で卑猥な甘美な責め苦は他にはないだろう。  

 

クランケの足を掴み、珍グリ返しにさせ顔面に座る。剥き出しになった菊の門が厭らしく開閉しているのが実に厭らしい。この門に指先2本を咥えさせ、

 「――――っっあぁぁぁぁぁ――っ ん、うぅぅっ…… ん、あぁぁぁぁぁぁ!!!!」 

尻穴オーガズムを貪った直後では堪えるべくもない。メスのように発情させられ、強制絶頂。何度も味わわされる快楽は溺れそうなほど深く理性を手放すほどだ。

快楽で意識を失い、また快楽で意識を取り戻しながらの尻穴絶頂。失禁にも似た潮吹き。男としての尊厳の恥辱を味わわされ、快楽が肉体と理性を蹂躙する。

椅子にしていた顔面から立ち上がり、クランケに自身の姿を凝視させる。爆発寸前の肉棒が頭上に垂れ下がり、我慢汁が口元に垂れ落ちた時……

 「――――っっあぁぁぁぁぁうぅぅっ…… ん、あぁぁぁぁ!!!!でちゃう――――!!!!」 

肉竿が弾ける。噴き出した精液が顔面に向けて噴射!!!!大量かつ濃密な精液を排泄したのだ。
屈辱だとか、惨めだとか、考えられないほど四肢が痙攣し、地獄のような快楽から解放された安堵感と脱力感に身を委ねるだけで精一杯なのだ。

うふふふ♡

思った以上に精液がでてしまいましたねw 惨めが素晴らしい最高の顔で興奮致しました。
格別なるカルテのご寵愛、ご指名心より感謝しております。またのご来院を心よりお待ちしております。



■9月
新器具肉体実験
本格M痴療クランケS

 また新しい猥褻道具の登場。これが何のか……

 

ワインを一気に胎内に流し込まれる感触に、クランケは思わず声を上げた。しかし、構わずに瓶の中のワインを全て注ぎ続ける。瓶一本、全てクランケの秘裂に流し込む勢いだ。
 
 

このクランケは手首を二本呑み込むという大食漢なので、漏らさない為に記上の大きさのストッパーが必要なのだ。 黒い革製のふんどしのような形をしたストッパーは、腰を締め上げるベルトから伸びる幅広のベルトで完全に固定され、中を膨らませば絶対に外れることは無い。

 

肛門を封じるアナルストッパーを押し出そうといきむ姿は哀れそのもの。いきめば大きく膨らんだストッパーが肛門を割り裂く耐え難い痛みが襲う。嗜虐心サディズムを擽くすぐられる光景だ。

 

挙句の果てには電流が流れる棒を押し付け、クランケは変態医者に翻弄される。新しい玩具の実感台の奴隷は文句も言わず従わなければならない。

腸内から吸収したワインは熱おびガバガバになっているに違いない。突き出したストッパのエアーを抜き、栓を抜き、本人の意思とは関係なく強制排泄させられる。

排泄しきれないストッパー替わりに、超巨大なディルドの先を捩じ込むと、躊躇もせずに足で捻じ込んでいくが直ぐには入らない。ディルドに喰いつきながら苦痛の悲鳴が漏らした瞬間。ブスッと赤い怒涛が捻じ込まれた。粘膜が硬質な異物に引き伸ばされているのに恍惚を感じてしまうクランケ。

 

マゾって凄いわ!

うふふふ♡

ご予約、ご指名有難うございました。エロエグな写真に♡今月も既にご来院と感謝感激です。
またのご来院を心よりお待ちしております。



■9月
尿道快感理性離脱痴療
本格M痴療クランケK

 パンパンに張りつめた亀頭の先端を指で拡げると、半開きの尿道口から厭らしい露が糸を引きく。

銀色の棒を先端に当て、その細い先の部分を尿道に軽く押し付けると、躊躇なく冷たい棒をスルスルと奥まで呑み込んだ。丁寧に上下させると、細いステンレスの棒が尿道壁に緩やかな刺激を与え、普段感じないような快楽で体中痙攣が止まらず頭が真っ白になっている。  

「おし●こが漏れそう……ですぅ。」 

上下の摩擦は何かを漏らしているような排泄の快感と同時にアナルに挿入しておいたバイブの電源を入れる。
徐々にアナルバイブが甲高いうなり声をあげると同時に強烈な振動が腸内を蹂躙し始めるとクランケは痺れるような快感が脳天まで突き抜ける。

 

快感なのか苦痛なのかもわからない。目もくらむような刺激がクランケの肉体を支配する。

「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁ凄いッ!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」  

あまりの快感にクランケは、電気按摩もバイブからも離脱し、ベッドから落下w
アナルからバイブが突き出て、いやらしくグリグリと回っている。快楽から逃げ惑うクランケを緊縛してから激しく蠢くバイブを再度挿入する。
一番感じる前立腺を押し上げる度に、体内から精液を無理矢理押し出される感覚に見舞われるのか、仰け反り雄叫びを上げながら絶頂。

強い快感に我を忘れて、緊縛されながらもバイブの動きに合わせて淫乱に腰を動かしてしまっている。  尿道口にはリングが嵌められているので射精することは許されず、強い快感の波は一向におさまらない。凄い淫靡な絶頂感覚がクランケを犯し続ける。 

 「はぁ……壊れちゃ…ぅああぁッ、あっぁぁぁぁぁぁ!!」  

脳内崩壊かしらねw

うふふふ♡

変わらずのご寵愛有難うございます。年内もう一度あえるかな?例の玩具で2019年の別れを楽しみましょう。
またのご来院を心よりお待ちしております。
関連記事

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply