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6/6(木)~6/8(土)の猥褻痴療カルテ

水城 エリ


■6/6(木)
性処理専用育成痴療
本格M痴療クランケS

 左右の乳首を指で転がされ、捻られながら引っ張られる甘い刺激。女の手に包み込まれ容赦無く男根を擦り上げられる怒涛の快楽。そして、尻穴に潜り込んだ男性の性器を象った黒い逸物に腸壁を掻き回され、前立腺を抉るように押し上げられる雌の快感。

 「あは、あぁぁぁぁぁんぁ、あぁ……またぁ、いくぅぅぅぅぅっ……!!」 

私の肛門奴隷になるって誓ってくれたら、今日はもうイかせないであげますよ。どうします?
快楽に疲弊させられた脳で考えるクランケをさらに苦しめる。
笑い混じりに紡がれる残酷な言葉をクランケに浴びせ、自由にさせたいた口には、男から剥ぎ取ったボクサーパンツを詰め込む。

狂うほどイキ続けて廃人になりなさい!!

うふふふ♡

ペニバンを入れられて肛門でオーガズム。完全に性器ですね。毎度ながら天晴な肛門♪
次のイメージ痴療も考えておきますね。 ご予約、ご指名、有難うございます。またのご来院を心よりお待ちしております。



■6/6(木)
乳首オーガズム痴療
本格M感痴療クランケN

 ビンビンに勃起している乳首を、指でコリコリと軽く弄ってやると、背筋をビクビクと小刻みに痙攣させながら乳首で逝く貴方様。 いつもご贔屓にして下さり心より感謝致します。先日はタイミングが合わずお会い出来ず残念でした。多忙な日が続いているとのことですので、自愛して下さいませ。またのご来院を心よりお待ちしております。



■6/8(土)
秘密痴療
本格M痴療クランケK

チンポの写真はOKで、カルテはNGとの謎のご要望でしたので貼っておきますねw
皆様のご想像にお任せ致します。

 

ご予約、ご指名、有難うございます。またのご来院を心よりお待ちしております。



■6/8(土)
肉棒童貞肛門陵辱痴療
M性感痴療クランケY

 控えめな太さの指が菊の門をくりくりと撫でていた。 性経験などない童貞男の知識ではそこはただの排泄の穴でしかない。 

だがそんな常識はこの非日常な場ではまるで意をなさない。 粘液を擦り込まれた場所から優艶な疼きが広がっていく。一瞬の隙をみて肛門が驚悦で弛緩した瞬間に、その指を直腸の中に滑り込ませてきた。 ぬめりを纏った指は、直腸内をするすると滑るように駆け上っていく、腸壁の粘膜と指に付着した粘液が混ざり合い排泄器官が性感帯へと置き換えられていく。 

奥深く入り込んだ触手を吐き出すことはできない、それどころか今までに無い刺激を産み出していく。 

この感覚は気持ち悪いのか?気持ちいいのか?異物が腸内をせり上がってくる不快感と、不浄の穴を指が擦れる快感。相反する感覚がクランケの体内で蠢き暴れ、脳の許容量をオーバフィートさせていく。 二本の指でクランケの体内を侵食していくと、肉棒は触れ無くても勃起ほどに肛門の愉悦に溺れている。

『君の肛門は厭らしいのね。肉棒に触れなくても精液をぶちまけちゃう下品な穴よ!!』

 弱々しい液体ではなく、雌を孕ませる気概に溢れたドロドロで濃厚な白濁した精液。

『マジ臭いわ!!!』

うふふふ♡

童貞かもしれないですが、肛門は使いこなせる実力を持ってますよ。自信もってね♪
ご予約、ご指名ありがとうございました。またのご来院を心よりお待ちしております。
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