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2/6(水)~2/14(木)の猥褻痴療カルテ

水城 エリ


■2/6(水)
公開肛門羞恥痴療
本格M痴療クランケS

 普段なら目を逸らしたくなるようなものを凝視し、ごくりと唾を飲み込む。 

「中の色が良く見えるよう肛門を自分で拡げるのよ!」
 

  

普段なら目を逸らしたくなるようなものを凝視し、ごくりと唾を飲み込む。 私には物欲しそうにオネダリするオマ〇コにしか見えない………笑 
ある程度蜜液を擦りつけた、一本の指をゆっくり捩じりながら根本まで埋め込む。クランケの肛門の中にすっぽり収めながら、腰を押し付ける。クランケから見る私の姿は勃起する程卑猥で淫靡な光景に違いない。 

「我慢のできない情けない早漏チンポなんだから、お尻の穴は活躍してね。肛門から咥える指チンポがそんなに美味いの?」 

 眉を寄せて辛そうな表情をしたクランケが、熱い吐息混じりの声をこぼす。 

「ケツマ〇コ気持ちいいぃぃぃぃ!!!!!」
 
左手で亀頭をこねくり回してしながら、右の指は前立腺をグリグリ押し上げる。イクと同時にナカの指を痛いほど締め付けて、一気にでかくなった肉棒からザーメンミルクが飛び散った。

 うふふふ♡ 

ご予約、ご指名、ビールの差し入れ有難うございました。一年ぶりの再会でしたが、つい最近のようでお互いに年齢を重ねていること実感しますね。出会って何年?長いお付き合いになりそうです。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/6(水)
処女肛門指蹂躙痴療
M性感痴療クランケS

 「キミの処女肛門の雛は、残らず全部剥ぎ取ってあげるわ。なかなか刺激的な感触でしょう?きっと一生忘れられない記念になること間違い無しよ!!」
  

  ――ジュボ、ジュボ……!  容赦なく肉壁をこそぐ私の2本の触手指のせいで、まともに言葉を吐く余裕も無いクランケ。 触手指で埋め尽くされた尻穴からは厭らしい腸粘液が流れ、内側から無惨に掻き出されていく。処女雛をたっぷりと嬲り尽くしてから、触手指の回転を止める。 

 体内を隅々まで調べ尽くすと、次はここ♡
ずどんと腹を突き上げられたような衝撃。 前進を続けていた触手指が、クランケの固く閉ざされたその先に、パンパンに腫れ上がった前立腺へ辿りついてしまう。
ゴールに到着したはずの触手指は、前進を止めようとしない。強引に何かを捻じ込むようにして、ぐりぐりと頭を擦りつけ、今までよりも強烈な突き上げでクランケを苦しめる。

 「これがキミの……性感帯よ!」

肉槍が腸内の中で暴れ始めると、クランケ頭の中で火花が弾ける。体の一番奥を蹂躙される感触に身を委ね新しい快感を貪るだけの淫乱になってしまった。

「初めてなのに……肛門でアクメだなんて女性の膣でも中々無いわよ!ザーメン漏らしながら両方で逝ってしまえ!」

うふふふ♡ 

ド助平な肛門でございました。一生忘れられない記念日になりましたね♪ご指名、ご予約有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/7(木)
秘密痴療
M性感痴療クランケH

カルテはいつものように非公開にしました。 ビールの差し入れ、ご指名、有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/7(木)
理性愛別離苦療法
本格M痴療クランケT

 まるで蛇のように身体をくねらせながら、連続するアナルオーガズムを全身で感受するクランケ。 実はもう、かなり前にアナルへの陵辱はやめている。発情しきった肉体は、触らずしてイキ狂う脳イキの世界を漂っているのだ。けれどクランケは自身の意思で逃げる事もせず、ただただその快楽に身を委ねている。その事を知る由もない本人は淫らな笑みを浮かべたまま、失神寸前の表情を表し、白目を剥けて色欲に溺れ、理性と決別したのです。

 うふふふ♡ 

厭らしい尻穴は極太の黒ペニスを気に入ってくれたみたいですね。 ご指名、ご予約有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/9(土)
肉欲求愛ダンス発症
本格M痴療クランケH

  「あぁぁぁぁん……ぁあぁぁぁぁっ……ぁぁぁーーーぁぁん」

  首輪を挟んだニップレスローターのランプをチカチカ光らせながら、クランケが悶えた。 
苦痛とはまた違う刺激が、身体の中で最も敏感な箇所に加え続けられる。立ったまま震え踊る姿は愉快で恍惚。

  

DANCE SHOW

  

 クランケが眉間に皺を寄せ、肛門への圧倒的な侵略感とを懸命に我慢しながらも深く私の指ペニスを呑み込んでいく。 性器と化した肛門は力を籠めると指ペニスを悦んで噛み締めながら肉の快楽に溺れているのだ。

  

厭らしい穴を機械でかき混ぜてあがるわ!!!!!
その時、空気と粘液が入り混じった音が、肉棒と肛門粘膜の隙間からびゅっびゅっと卑猥な音と共に漏れ出したのだ。

  


 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ いいの――――――♡ ああああぁぁぁぁぁぁぃぃぃぃぃぃ♡ ひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」 
 
蕩けて柔らかくなった肛門は、もう門の役割をはたしていない。そこはただの菊孔性器として、興奮によって溢れ出た蜜液をぶにゅぶにゅと排泄し、粘液が押し潰れながら機械ペニスとの隙間を擦り出る感覚で、絶頂を晒してしまった。 

うふふふ♡ 

貸し切りのご指名、ご予約有難うございました。安定お食事会も最高でした。変態友人として10何年?これからも最高の友で宜しくお願い致します♡またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/10(日)
マゾ覚醒羞恥痴療
本格M痴療クランケM

  度を越えた耐え難い羞恥のためか、あるいは刺激による防衛本能のためか、それが隠しようもない事実だとしても、素直に認めることなどできるはずがない。

【お前はマゾだ】

うふふふ♡ 

ご指名、ご予約有難うございました。詳細は軽めとのご希望でしたので、尊重して(笑)またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/10(日)
浣腸汚物羞恥療法
本格M痴療クランケO

 卑猥すぎる排泄音を響かせながら、クエン酸液の排泄によって擦られた肛門で感じる刺激に絶頂しながら……

うふふふ♡ 

カルテはライトな感じと言っておりましたので、優しめにしておきました。ご指名、ご予約有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/13(水)
究極服従心開花痴療
本格M痴療クランケA

 開口器具を装着させられ、天井を仰いで呻くクランケの声は、涎を垂らしもはや獣の唸りのようだった。

  

全身の毛穴がぶわりと開かれ、熱いのか寒いのかもわからないまま汗が滲み出る。 広げられた尿道肉襞はせわしなく収縮を繰り返し、とめどなく愛液を噴きこぼしている。 

  

喉に異物を押し込まれても、緊張もせずに、自分の心を消し去るように全て相手に委ねる、究極服従心。 感じる悦楽を手放せないのだ。 

  

 激しくピストンするファッキングマシーンは徐々に激しくクランケの尻穴を掘り続ける…………。 腸内に詰め込まれた大量のローションが、開いた肛門から飛び出してきた。あまりに大量にあったせいか押し出されたのだろう。ローションをブシュッブシュッと噴き出ながら尻穴で逝き狂う。 意識が朦朧としているにも関わらず、絶頂を感じているのだ。 括約筋は己の役割を全うし、マシーンを咥えているその器官は、もう排便の為の器官ではなくなっている。 クランケ自身、それは精を受け取る為の器官なのだと理解し、納得しているからだ。 マシーンの刺激で無意識に精液も漏れ出し、肉体をびくびくと震わせながら凄まじく卑猥な光景になっていた。   

そこには生物としての尊厳を徹底的に踏みにじられた、哀れな男がいるだけ。

 うふふふ♡ 

最近はどんどんマゾ度が上がってきましたね。次のカルテもお楽しみに♪
ご指名、ご予約有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/13(水)
凹凸物性器改造痴療
本格M痴療クランケN


 「あ、あぁぁ……………逝くっう!!!!!ああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 

異様に勃起した乳首。触れば触るほど育ち始める。 ――あ、あ!あそこまで……卑猥になる物ですか? 男の乳首とは……(笑)
見るもおぞましく、それでいて視線を逸らせない程卑猥な器官に成り下がっている。触られるだけで甘い刺激は身体に走り、身を捩じってしまそうになる溢れさせる、乳輪性器。快感を甘受しようとする肉体は意識を苛み、脳内の快楽は決壊寸前。

これから脳細胞壊してあげるわ♡

極太の黒魔羅をクランケの菊門に挿入させると、奥まで埋め込んだ黒魔羅をぐにゅぐにゅと捏ね回し、巨大な亀頭で中を嬲ってゆく。ゆっくり抽送を繰り返すと、火花が散るような絶頂を向かえる瞬間、寸前まで引き抜く。そして勢いをつけて、陰毛がある根元まで突き入れる。

絶頂を向かえたクランケの肉体は止まる事なく次なる刺激を受け続け、一度昇った頂きから降りさせてくれない。絶頂が、何度も何度もクランケの身体に突き刺さった。

  

「いくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!またいくぅぅぅううっ……………!!!!!」

今宵も廃人決定ね♪

うふふふ♡ 

変わらずのご寵愛に感謝しております。今は日本に居るのかな?お仕事忙しい様子ですので、ご自愛下さいませ。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/14(木)
凝視尿道拡張療法
本格M痴療クランケA

「エリ先生………その顔すごい好き………」 

頬を染めて口角を上げてそんなことを言ってくるクランケの尿道に異物がずぶずぶと肉を割いてゆっくりと侵入している。狭い後孔が、肉壁が、その棒の大きさに合わせて拡張させられていく。我慢できないとばかりに荒々しく私の腰を鷲づかみしながら痛みに耐えている。 

このクランケは実際入院した時の看護師に挿入されたバルーンカテーテルの痛みが忘れられないのだ。 

変態性癖が発症した瞬間だったということ。
 
びくんびくんっと全身がガクガク痙攣する。 ねっとりとやわらかい内壁が棒を包み込み、締め付け、透明の液体を分泌した。
クランケが目を辛うじて開けると、涙で滲んだ視界に、私の顔がすぐ近くに見える。
 ……その顔に、欲情しているような表情を浮かべ、必死に耐え忍ぶ様子を私は楽しむのだ。

クランケは凝視される悦びにザーメンを………。

 うふふふ♡ 

本当の先生が変態だなんて笑えるわ♪素敵♪いつもご指名、ご予約有難うございます。またのご来院を心よりお待ちしております。



■2/14(木)
秘密痴療
本格M痴療クランケY

いつも変わらずのご寵愛有難うございます。お土産のケーキも美味でした♡詳細はいつものように非公開にしておきますね。またのご来院を心よりお待ちしております。



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■水城エリ先生の診療科目■

肛門科

泌尿器科
変態全般診察……笑

■診察予定日■

8日(月)クリニックお休み

9日(火)18:00~24:00

10日(水)18:00~24:00

11日(木)18:00~24:00

12日(金)お休み

13日(土)18:00~24:00

14日(日)21:00~24:00


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Posted by水城 エリ

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