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11/20(火)~10/25(日)の猥褻痴療カルテ

水城 エリ

 
■11/20(火)
尿道粘膜摩擦痴療
本格M痴療クランケN

 

尿道口に銀色に輝くブジーが当てられゆっくり挿入。 2cm程這入った時、尿道が熱くなり尿道粘膜が拡張する。 7cm位這入った所で少し痛い感じに成り抵抗が有り少し力を入れるとスルッと滑り込みました。膀胱括約筋を通過したのです。

貴方様はそのブジーをゆっくり出し入れされ尿道が膣性器に…………笑
腹部に張り付くようにそそり立つ貴方様の逸物を剥ぎ取られるようにして押し下げられた。 尿道拡張ブジーの先端は、まるで性器。 亀頭のよう………………。 貴方様の逸物と一直線に連なり、二つの亀頭が今にも接吻しそうな距離で向き合った。 

ブジーと尿道の熱い接吻。 その先端の割れ目を探し当てると、唇を開けるようにして尿道へと侵入を果たした。 尿道は粘液を絡ませ、まるで肉棒を、しゃぶてるかのようにも見える卑猥な光景。 侵入を拒絶するかのように、貴方様の逸物がピクピクと跳ねる。

 ブジーは尿道の中程まで進んだところでピタリと静止すると、今度は小刻みに前後に動かせてみる。 すると、内側から逸物を扱かれるような快感に、貴方様は静かにを身を捩りながら、 尿道をブジーで塞がれつつも、淫汁は、僅な隙間をくぐり抜け、尿道口の端から涙のように絶え間なく滴り落ちている。

ブジーは小刻みに往復運動を繰り返しながら、ジワジワと尿道の奥へと侵入を果たし、 やがて逸物の奥深く辿り着くと、その動きをピタリと止めた。 

 『 はぁぁぁぁ………………………。』 

厭らしい溜息を漏らすと同時に、ブジーは再び動き始め、その先端が何かを探すように貴方様の深部を突き回し始めた。 探し当てた最も敏感な場所をブジーは更に何度も突く。 

 尿道の、まったりとした快楽に優雅に浸っている貴方様の肛門に、突如、指と言う名の生殖器が新たに加わる。貴方様の乳頭は堅くなり、指で弾くと全身全霊で身を震わせ痴悦の喘ぎが室内に響き渡る。 変態と言う生き物は欲張りだわ。 快楽漬けにされたいだもの………笑 
貴方様の肉体を、もっともっと阿婆擦れにしてあげるわ♪ 

カルテの記載が抜けておしりましたので、遅ればせながら記載致しました。大変申し訳ございませんでした。昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。本年も変わらずのご寵愛宜しくお願い致します。またのご来院を心よりお待ちしております。



■11/22(木)
両穴口虐痴療
本格M痴療クランケI

すでに色々な男のペニスを祇め回してきた舌は、ぎこちなさはどこにもなく、熟練している。 
男性でもタイプなら咥えてしまう厭らしい口は疑似ペニスの扱いも口慣れたもの♪
たっぷりと肛虐してあげるわ♡

うふふふ♥ 

カルテは控えめとのご要望でしたので軽めにしました。 ご予約、ご指名、有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。



■11/22(木)
女装子肛門アクメ痴療
本格M痴療クランケM

「本当はチンポが欲しくて ウズウズしてたんだろ!」

と女装男の耳元に唇を 押し付けながら囁いた。

「お願いします お口で我慢して下さい!!」

 女装男の体を強引に押さえ込み、背中に抱きつきながらブラウスのボタンを外し乱暴にブラジャーをズリ下ろした。そしてストッキングの上から股間を弄り乳首をいやらしく擦りながら……

「小便漏らすぐらい 気持ち良くさせてやるから!」 

と女装男の耳たぶをベロリと舐めた。 

「お前はアバズレなんだろ!!女装し男にヤられて興奮する変態!!!!この太いチンボでイカせてやるからな!!!!ほら………大人しくしてろよ!!!!」

 説得するように囁きながら、女装男のストッキングを スルスルと足首まで下ろした。 そして素早くパンティーの中に手を入れながら、ありとあらゆる卑猥な言葉を囁き、そのヌルヌルに濡れた尻の中を太い指で掻き回した。 

 「んふっ……んふっ……」

 二本の指をピストンさせながら親指でクリチンボを転がす。

 「入れて欲しいんだろ?…… コレをお前のスケベなケツ穴の中に ズボズボして欲しいんろ?……ん?……」 

 真っ赤に火照った顔を天井に向け遂に

 「あぁぁぁぁぁぁぁ……」 

と厭らしい声を出した。そんな女装男の顔を左手で押さえ、半開きの唇の中にチンボを押し込んだ。猛然と絡めてくる舌 男のくせにしゃぶり好き。

「お尻に入れて下さい…………」

 と呻きながら腰を振りパンティーを履いたままの尻の谷間にペニスを激しく擦り付けた 迫って尻のワレメにペニスの先を 向けると 不意に亀頭がヌルッと 穴の中に入った 。

「あぁぁぁぁ~ん!」

 女よりも厭らしい声でよがるお前。使いこまれた尻の穴で アクメ!アクメ!アクメ!

「お前のケツマンコの中にザメーン をぶちまけてやる!」

 肉体的な快楽と精神的な快楽が 同時に襲い掛かり触りもしないお前のチクリンボから臭いザーメンが溢れ落ちた。 じゅぷじゅぷと音を立てながら………… うふふ♪ この女装男は最高の「アバズレ変態だ!」 ペニスを銜える男が上目遣いでもう一度欲しい………… なんて呆れたド変態野郎だわ。

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。本年も変わらずのご寵愛宜しくお願い致します。またのご来院を心よりお待ちしております。



■11/25(日)
秘密痴療
本格M痴療クランケS

1年ぶりの再会に感激です♪ ビールと肉まんご馳走様でした。 本年も変わらずのご寵愛よろしくお願い致します。痴療内容は秘密希望でございましたので非公開にしておきますね。
 


■11/25(日)
堕欲肛門蹂躙痴療
本格M痴療クランケF

 


破廉恥なレオタード姿でお出迎え。一気に、わたくしのアドレナリンを高めてくれます。 恒例の着せ替え肉人形に………………。


  

拍手喝采の肛門遊戯の前のお手入れ開始。大量の浣腸液で腸内は膨満させアナルプラグで塞ぎ、更なる苦痛うを与える。だが意識を手放すことは許されない。本来排泄するはずの器官を強引にこじ開けられて、張り裂けんまでに粘液を注ぎ込まれる苦悦の前に、意識を失えるはずがない。  

 


限界まで我慢させられた腸内は、解放されると汚らしい水音をたて大便汁が放物線を描いて滴り落ちる。 浣腸マニアはこの解放感の虜になりのだ。 浣腸で清浄された肉ヒダの摩擦刺激は、一突き一突きORGASMに達してしまいそうな程の快感である。湿った音と共に黒いペニスが尻肉の内側を打つ。黒い悦びに支配されたクランケは、凌辱を愉悦に思えるようになる。

私の思考を埋め尽くす変態性欲の感情に理性を侵食され、限界を超えた愉悦に精神は崩壊。

  『 ぎゃはぁはぁ!!笑えわ!なんて厭らしい穴なの!!』 

  「ぐ………うぅっ!!っ、ぅ゛う…………! ────────ッッ!!」

 尿道にはブジーが挿入され、普通の生活では有り得ない異次元の責め。回転しながらブジーは、粘液を周囲へ垂れ流しながら削岩していく。 肉竿からカウパーを溢しながら、奥底に溜まった濃ゆいザーメンを吐き出すカウントダウンを刻んでいた。

 うふふふ♡ 

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。本年も変わらずのご寵愛宜しくお願い致します。またのご来院を心よりお待ちしております。今年は何か新しいことをしてみましょうね。
ご予約、ご指名有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。
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Posted by水城 エリ

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