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7/7(土)の猥褻痴療カルテ 尿道愉悦

水城 エリ

ペニスという生殖器を持ちながらも、排泄器官の尿道や肛門で感じてしまうクランケ達。 尿道は繊細な穴ですから繊細なだけに、感染症予防の為、器具は滅菌された物か、消毒した物を使用するのが原則とし、ローションも特殊なゼリーを使用しております。尿道に負担を掛けないよう気を付けながら痴療をしております。
■7/7(土)
両穴悶絶愉悦痴療
本格M痴療クランケY

これが医療用ブジー♪

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 これをクランケのペニス先端から尿道へ挿入し、膀胱まで落とす。その先端は前立腺へ直撃している。 想像を絶する性器の拘束と、耐えられないような精神的管理、支配されていることを実感する。 肛門に指を3本入れ、前立腺を掻き回され、ブジーの先端と指が前立腺を両方から挟むことでクランケの下半身に甘い痺れがジクジクと広がる。 快感の源となる敏感な神経を、直に弄られる感覚は、本来は能動的であるべき男性の性感とは対極にある【イかされる感覚】 そして………………ペニスが膨張し始めると、ブジーは血管の収縮によって勝手に動く。 その動きは全身を痺れさせ、肛門愉悦と連動しながらクランケの脳内は快楽に支配されていく。  

尿道が擦れる感覚は、尿を漏らしているのか?精液を漏らしているの? 緩くも悩ましい愉悦に包まれるが、そこへ肛門からの激しいECSTASYが注ぎ込まれる。 次々と襲い掛かる強制逝きに耐えること。まるで与えられた使命のようにクランケの穴は性器に………………。 鋭い悲鳴と共に、拘束されたペニスが白いものの混じった先走りを噴き出す。 前立腺を押されて、反射的にザーメンが漏れたのだ。 目の前が霞むほどの快感がクランケの全身を包みこむ。無限絶頂地獄に翻弄されて、嗚咽を上げながら痙攣するしかない。 雌堕ちした男の顔を見るのが私の楽しみ♪

うふふふ♥ 

変わらずのご贔屓、ビールの差し入れ、ご指名有り難うございました。 またのご来院を心よりお待ちしております。
■7/7(土)
尿道異物貫通快楽痴療
本格M痴療クランケS

複数のステンレスの棒が黒いケースの中に縦になって収まっている。一番細い物をクランケの尿道に嘴口をあてがう。細い異物が尿道口に挿入された。 「あっうっ」 細い柔管に冷たい棒が侵入するとガクガクと膝が震えだした。 ほんのりと尿道が熱くなり、オシ☆コが出そうな不思議な感覚と、硬く閉じられた奥の入り口括約筋が抉じ開けられる感覚にブルッと体が震えた。

「ああっ!!!」

小便が漏れ出した……………… 尿道口から突き出したブジーのを押し上げて滴り落ちる。

   

尿道を擦られ、膀胱内を這い回るブジーの感触が快感の炎を立ち昇らせる。痒いような、じれったい感覚に目眩を感じているのだろう。 「はああぁぁぁぁぁぁぁぁ。」 漏れ出すような甘酸っぱい感覚にブルッと体が身震いしはじめた。ブジーが引き起こしている幻の排尿感。それが、狂おしいほどの快感を呼んでいる。 本格的な痴療はここからよ♪ 貴方が白眼を剥きながら、本気で私に懇願するまで人体実験は続くの。

うふふふ♥ 

尿道まで生殖器官になってしまいましたね。次は乳首開発しましょうね♪ご予約、ご指名有難うございました。またのご来院を心よりお待ちしております。

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Posted by水城 エリ

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